菊名・妙蓮寺の地域情報、東横沿線の美味しいお店等を掲載


by はらぺこラッコ

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e0146912_16485736.jpg斉藤農園の夏野菜販売ですが、例年8月に入ると販売する野菜の種類、販売量が減ってきます。

今年(2009年夏)について斉藤農園の関係者によると、枝豆はあと4回くらい(・・・ってことは、8月9日くらいまでかな)、人気のトマトはピークは過ぎており、これから収穫量は減ってくるとのことでした。我が家のお気に入りの人参は、今年は後半は生育状況がいまいち(天候不順のため?)、本日(2009年7月30日)は販売していませんでした。もう終わったのかしら…。





e0146912_16482423.jpg今日は友人と共に出かけ、野菜購入後に一緒に枝豆のさや取り作業をしました(写真)。枝豆を枝ごと持って帰る方もいますが、多くの人は軒先で枝から豆のさやを切り離し、さやのみ持ち帰ります。残された枝は斉藤農園で堆肥の材料となり、やがて土にかえります。エコだなぁ~。

以前斉藤農園でカブトムシを購入した際、腐葉土をおまけにつけてくれたのですが、ふかふかして柔らかく、大きなミミズ等が入ったとても豊かなものでした。斉藤農園の堆肥は自家製で、土づくりに力を入れた農業をされています。野菜の美味しさ、ちょっとした虫には負けない丈夫さは、豊かな土があってこそのようです。

e0146912_16525192.jpg斉藤農園では今年もカブトムシの販売をしており、我が家ではつがい1組を購入しました。夜になるととても元気に動き回り、この調子だとジュニアも期待できるかも!
3年前に斉藤農園のつがいのカブトムシから、オス1匹を成虫まで育てあげたので、今年も成虫まで育てたいと息子は燃えてます。


「斉藤農園」:
住所 横浜市港北区菊名3丁目9
販売日時 (6月上旬~8月中旬頃の)火・木・日曜日 7時~11時
※斉藤農園に野菜を買いに行くときは、スーパーのレジ袋を数枚持参すると、持ち帰る時に便利です。
最寄駅 東急東横線 菊名駅、妙蓮寺駅
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by harapekorakko | 2009-07-30 16:57 | 菊名、妙蓮寺界隈 地域情報
今回の旅行で利用したAIR DOでは、客室乗務員がお薦めする、北海道をはじめとする就航地に関する本を機内で貸し出しており、はらぺこラッコは『幸せの北海道スイーツ』を機内で熟読。一番最初に掲載されていた札幌の「キャセロール」のフルーツタルトに魅せられてしまいました。・・・これを食べたい~!!

遊びに行った円山動物園からお店が近く、店内でケーキも食べられるので、動物見物後に「キャセロール」に立ち寄りました。

e0146912_274283.jpg住宅街にひっそりとたたずむ「casserole キャセロール」は、木の木目をいかしたナチュラルテイストの外観。建物前面の床や看板の土台に廃材を使い、植栽も多いためか、新しい建物(昨年建ったばかりらしい・・・)のピカピカした感じが緩和されて、ほっとできそうな良い雰囲気を醸し出しています。



e0146912_292834.jpg中に入ると右手に生ケーキのショーケースがあり、どれも美味しそう!!迷った末、白桃のタルトに。主人は一番人気の白桃のショートケーキをチョイス。味見させてね、とおねだり(笑)。
左手には焼菓子があり、店内飲食の準備ができるまでの間、スイーツマニアの友人へのお土産選び。こちらもどれも美味しいそうで、かなり迷いました。

喫茶コーナーはカウンターのみで6席。店内に掲示してあるとおり、喫茶メニュー(紅茶やコーヒー)が出来上がるまで時間がかかりました。急いでいる方はテイクアウトして、召し上がった方がよろしいかも。
私達はテーブルにあったお店を紹介する雑誌や書籍を見たり、円山動物園で見た動物についてあれこれおしゃべりして待つことしばらく・・・。

e0146912_295731.jpgようやくテーブルに運ばれたケーキはとても美しく、見てるだけでうっとり。白桃のタルトはタルトの上にこんもりと白桃がのっており、この白桃がとても美味しい!本によると、ケーキに使用する果物は一番の食べ頃に合わせて使用されているそうで、味も香りも白桃の旨さを満喫できました。土台のタルトの中身はしっかり焼いてあるケーキ(・・・だと思う)。このケーキも美味。

白桃にはクリームでしょ!という方には、白桃のショートケーキをお薦めします。甘さ控えめの生クリームが白桃にベストマッチで美味しい!ケーキの中にも白桃がはさんでありますよ。白桃を2度楽しんでください。

いただいた紅茶も美味しくて、とても幸せな時間を過ごすことができました。我が家の近所にも、こういうお店があったらいいのになぁ。でも北海道ならではの良質な食材があってこその、美味しいケーキなのかもしれませんね。

「casserole キャセロール」
住所 札幌市中央区南13条西23丁目2-3
電話 011-596-0525
営業 10:00~19:00
定休日:木曜日(第1水曜日)
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by harapekorakko | 2009-07-29 23:51 | 食材、惣菜、菓子等
更新が滞ってしまい申し訳ありません。家族で夏休み早々に、北海道旅行に行ってきました。地元情報ではありませんが、今回はそのご報告。皆さんのご旅行の参考になれば幸いです。

札幌での用事を済ませた後、宿泊していたホテルで写真展示していた双子の白クマを見に、札幌市円山(まるやま)動物園までgo!

e0146912_11443369.jpg北海道の動物園といえば、旭山動物園が有名ですが、こちらの動物園の展示もなかなかでした!
まずは白クマ。ホテルで見た写真では、ぬいぐるみのような真っ白の小熊ちゃんでしたが、今のサイズは中くらい(笑)。やんちゃざかり!元気いっぱいで2匹がじゃれあう姿はなかなか面白かったですよ。札幌市円山動物園のHPでは「双子の白クマ赤ちゃん通信」で成長の過程を見ることができます。興味のある方は見てみてくださいね。

e0146912_11495631.jpg5月に生まれたユキヒョウの赤ちゃんはかわいい盛り!7月24日からはヨウスコウワニの16匹の公開も始まり、動物園は赤ちゃんラッシュのようです。



札幌市円山動物園の猿山は88頭と規模が大きく、猿好きには見ごたえのある展示。行きの飛行機の機内誌(エアドゥー機内誌『RAPORA(ラポラ)7月号』)でこの猿山についての記事を読み、興味津津で見学しました。
この猿山のボス、中松は「特に人(猿)望が厚いわけでもなく、揉め事にもあまり口をださない」、ボス就任前は目立たない存在だったのですが、先代の時代に2位の座にいたこう太が、年上の中松を敬ったことで他の猿もそれにならったため、抗争なしで自然に1位になった、ラッキーな猿。
実物を見ると特別体が大きいわけでもなく、ボスって感じではありません・・・。この中松、「発情期になると、尻尾をあげてえらそうに歩く。」そうです(笑)。2位のこう太あってボスのようですが、上層部が落ち着いているおかげで、猿山の平和は保たれているそうです。人間社会みたいですね(苦笑)。

札幌市円山動物園は休園は年末3日間のみなので、旅行の日程にも組み入れやすい観光ポイント。動物好きの方、小さいお子さん連れにはおすすめです。

さて、動物園の後は札幌で有名な洋菓子屋で絶品タルトをいただきました。詳細は次回で!

「札幌市円山動物園」
住所 札幌市中央区宮ヶ丘3番地1
電話 011-621-1426
営業 2月1日~10月31日は9時~17時、
    11月1日~1月31日は9時~16時
休園日 12月29日、30日、31日(1月1日~12月28日の期間中無休)
※ 入場券の発売は閉園の30分前で終了。
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by harapekorakko | 2009-07-27 11:53 | その他
e0146912_1134079.jpg山梨の桃農家と湘南鎌倉の料理人がコラボレーションして、期間限定の桃料理を食べることができる「PeachyPeachFair 2009」を現在開催しています!
はらぺこラッコは桃が大好き!このフェアの開催を知って、桃好きの友人と共に鎌倉へと馳せ参じました(笑)。

「PeachyPeachFair 2009」とは、山梨の若手の桃農家の集まり「桃夭(とうよう)」が作った新鮮な桃を使って、鎌倉やその周辺の飲食店11店舗が独自の趣向でメニューを創作し、実際にお店で販売するというもの。開催期間は桃の美味しい時期である、2009年7月10日から7月20日まで。“桃好き”のアナタ、開催はあとわずか!いざ、鎌倉へ!

e0146912_116585.jpgせっかく鎌倉に行くので、食べるだけでなく、鎌倉らしいところも見物しようということになり、まずは報国寺へ。ここの竹のお庭はいつ行ってもすがすがしくて、はらぺこラッコお気に入りのお寺。鎌倉のお寺では、一番訪れているお寺ではないかと思います。
久々に再訪したら、竹林以外の部分も非常に手入れがゆきとどいており、思わず足をとめ眺めることしばし。苔がきれいに生えた、風情のあるお庭もあり、日本ならでは情緒を楽しめました。
鎌倉最古のお寺、杉本寺にも立ち寄り、苔の石段や茅葺屋根の本堂等を拝見。こちらもとても風情のあるお寺で素敵でした。


e0146912_1171921.jpgさて、いよいよ桃です(笑)。まずは以前このブログでご紹介した蕉雨庵(しょううあん)で桃の和菓子「仙桃」をいただきました。
透明な台形の寒天の中に桃の寒天が入っている、モダンな形状のお菓子です。さっぱりとした味わいで、桃の香りや優しい甘みがいかされており、美味しくいただきました。
友人は迷った末、桃のかき氷をオーダー。桃の風味のシロップがかかったかき氷だけでじゅうぶん美味しいのですが、氷の中にはコンポートした桃が入っており、これがかき氷にとてもマッチしていて美味!
尚、蕉雨庵は7月20日から9月2日まで夏休み、長期休業となります。今夏の営業は7月19日までなので、くれぐれもご注意を!

e0146912_1191631.jpg“和の桃”の次は、“洋の桃”を食べようということで、「桃のヴィシソワーズ」がある「湘南倶楽部」でランチ。
「桃のヴィシソワーズ」は凍った桃の器に、桃と白ワイン、塩で作った桃のスープが満たされている、見た目も素敵な一品。
味わいはデザートでなくスープ、というお店のスタッフの説明に、これは食べないとわからない味、食べるしかない!とオーダーしました。
見た感じネクターっぽいですが、やわらかな酸味のあるさっぱりしたスープで、ほのかな甘みはデザートのそれとは違います。桃の香りや味わいはしっかり残され、わずかに果肉を残した触感は心地良く…、うーん、これは美味しい!
器の桃もデザート感覚で皮以外はほとんど食べてしまいました。お皿を片づける際、お店のスタッフから「ここまできれいに食べたお客様は初めてです。」とコメントが(笑)。

e0146912_11103698.jpgランチセットのデザートはフェアのメニューではないですが、桃のデザートの盛り合わせで友人と共に大喜び。桃三昧の一日となりました。

「湘南倶楽部」
住所 神奈川県鎌倉市小町2-5-6 
電話 0467-22-1914
定休 火、第3水休
交通 鎌倉駅から徒歩約8分程度
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by harapekorakko | 2009-07-17 11:12 | レストラン、飲食店(神奈川)
e0146912_16101040.jpg菊名・妙蓮寺界隈で新鮮な夏野菜が入手できる機会が増えてきました!

すでにこのブログでご紹介した斎藤農園の他、富士塚では富士塚通りの“野菜直売所”で週3回(月・水・金)小机の農家が野菜を直売、つづらぎ農園でも野菜の販売をしているようです。

なかなか販売所まで足を運べない方には、朗報!妙蓮寺駅から徒歩2分のスリーエフ港北妙蓮寺店で、斎藤農園の夏野菜を収穫最盛期の期間のみ販売してます。地元産の野菜、ぜひ食べてみてください。

我が家は今朝、斎藤農園でトマト、茄子、きゅうり等を購入。さっそく息子のお気に入りメニュー、“ナスとシソの即席漬け”を作りました。30秒くらいで出来ちゃう超簡単メニュー!このままかぶりついていただきます(笑)。
採りたての茄子の甘みが楽しめて、なかなかイケますよ。

はらぺこラッコがよく見ているTV番組、「はなまるマーケット」の“夏野菜で作る材料2つだけレシピ”で紹介された簡単メニューです。作り方は下記HPをご覧くださいませ。
「はなまるマーケット」の“夏野菜で作る材料2つだけレピ”(2009.7.3放送)
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by harapekorakko | 2009-07-12 16:11 | 菊名、妙蓮寺界隈 地域情報
e0146912_19221117.jpg蒸し暑い日が続いております。エスニック料理でも食べて、気分をさっぱりさせようと、ちょっと足をのばして大和にあるシンガポール料理店に行ってきました。

20年くらい前にシンガポールに行った時、現地の屋台料理にすっかりハマりました。シンガポールは華僑、マレーシア系、インド系等の人々から構成される国なので、お料理も多国籍。インド料理店ではカレーを、華僑の店では福建麺という焼きそばを、シンガポール料理として有名な海南鶏飯(チキンライス)をいただきましたが、どれも美味しかった!


ああ、懐かしの味、また食べたいなぁ!シンガポールはちょっと遠いので(笑)、以前から評判の良い「MakanMakan(マカンマカン)」に食べに行くことにしました!
「MakanMakan」は相鉄線or小田急線の大和駅から徒歩4分くらい、近くにJAがあるのでまずはそれを目標に歩き、JAの斜め向かいのガストのある交差点を左に入り、わずかに歩いた右手、ビルの1階にあります。

e0146912_19235568.jpg入口には観葉植物が置かれ、中国の提灯がぶら下げてあり、雰囲気はシンガポール風・・・かな。
ランチセットの海南鶏飯セット、マカンプレート、肉骨茶(バクテー)、ミニマンゴープリンを注文し、友人とシェアしました。
一緒に行った友人も同じような時期にシンガポールに行ったそうで、当時の様子を思い出しつつ、料理を堪能。

e0146912_19275013.jpgチキンライス、ご飯もチキンもチキンの旨みがでていて美味。当時美味しいと言われてる店で食べましたが、そこに負けない味です。マカンプレートのカキの春巻き、初めていただきましたがこれも美味しいかった!うーん、どれも美味しい~!かなりのボリュームでしたが、2人できれいに平らげちゃいました。


実は「MakanMakan」のシェフは、笑顔が素敵なシンガポーリアン!料理はすべて本場の味なんですね!はらぺこラッコ、この店がとても気に入りました。また、食べに行くぞっ!


e0146912_19253615.jpg「MakanMakan(マカンマカン)」
住所 神奈川県大和市中央1-6-19 ナガタビル1階
電話 046-260-7010
営業 ランチ 11:00~15:00、ディナー 17:00~22:00(L.O.21:30)
定休日 第2・4月曜日・火




   

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by harapekorakko | 2009-07-08 19:35 | レストラン、飲食店(神奈川)
e0146912_1053506.jpgスイーツの街自由ヶ丘で、「奥沢ロール」というボリュームたっぷりロールケーキが有名なカフェがあります。
切り口が見慣れたロールケーキとはちょっと違う!ケーキ好きの方は一見の価値あり、かな。

自由が丘駅より徒歩3分、ビルの地下1階に「奥沢ロール」が有名なカフェ「TOKYO SWEETS FACTORY(東京スイーツファクトリー)」があります。
地下1階とはいってもお店は屋外に面しており、大きなガラス窓からはほどよく外光が入り、気持ちの良い空間となっています。内装は明るめ、天井がとても高いので、居心地が良いですね。

入口の正面にはケーキのケースがあり、テイクアウトのお客様は奥のカフェスペースに入ってくることはありません。店の名前のとおり、カフェスペースのさらに奥にはケーキ工房があり、カフェスペースからガラス越しにパティシエが作業する様子を見ることができます。(ちなみに厨房の床の高さがカフェスペースより高く、ガラスの位置も高めなので、カフェで着座した状態で手元を見るのは難しいです。)

e0146912_11115512.jpg奥沢ロールですが、ランチ後の私にはボリュームがありすぎて、今回は敬遠。ショーケースのホールのケーキの写真をアップしますので、切り口をよーくご覧ください。見慣れたロールケーキのようにくるくると渦にはなっておらず、大量のクリームを一重でスポンジがくるんと包む形状になっています。
一重だとスポンジがすぐに剥がれないのかしら、と心配になりますが、以前に手土産でいただいた「奥沢ロール」は最後まで分解することなく、きれいに食べることができました。大きさのわりに食べ始めると、ぺろっといけちゃいます(笑)。

e0146912_11124893.jpgカフェはランチタイムにはホットサンド、キッシュのセットがあり、夜はお食事とアルコールもいただくことができるそうです。無休で23時まで営業なので、地元の方には使い勝手がいいお店かも。

「TOKYO SWEETS FACTORY」:
住所 東京都世田谷区奥沢5-28-1 fino JIYUGAOKA B1F
電話 03-5483-8811
営業 毎日11:00-23:00(L.O22:30)
定休日 無し
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by harapekorakko | 2009-07-03 11:21 | レストラン、飲食店(東京)
以前ご紹介した妙蓮寺のおにぎりカフェ「カフェ sa-莢-ya」。息子はこの店で売っているスパムがのっかったおにぎりが大好き!このことを友人・知人に話すと、どんなおにぎりなの?と興味津々で聞いてくる方がとっても多いんです。
そこで、今回は「カフェ sa-莢-ya」の「スパムおにぎり」の写真を公開(笑)!

e0146912_11494911.jpg正式名称は「スパムにぎり」だったかも(チェックがしっかりできてなくてスミマセン)。見た感じ、おにぎりというより握り寿司の形状(笑)。
スパムの上にさらに卵焼きがのっかって、なかなかのボリュームです。小食な方はこれ一個でお腹がいっぱいになりますね。
おにぎりからかすかに醤油の香ばしい匂いが漂います。スパムをソテーする時に軽く醤油をかけているかもしれません。

「スパムおにぎり」の他に、ボリューム系だと「えび天おにぎり」があります。共に1個150円。鮭、昆布等スタンダードなものも多数あり(120円~)、人気があります。

「カフェ sa-莢-ya」のおにぎりはすべて手作り。塩は“血圧を下げる”といわれているミネラル豊富な『堂ヶ島の塩』を使用し、毎日お店で精米するお米で、ひとつひとつ手で握っているそうです。精米で生じる“米ぬか”はご自由にお持ちくださいと、店頭に置いてあります。
はらぺこラッコもこちらのおにぎりが大好き!尚、この店の「おにぎり」は無添加で保存料が入っていないので、テイクアウトされたら2,3時間内に食べてくださいね。

以前のご紹介記事はコチラ↓
妙蓮寺の「カフェ sa-莢-ya」がお引越! 【カフェ sa-莢-ya】(2009.2.12掲載)

「カフェ sa-莢-ya(さや)」:
住所 横浜市港北区菊名1-7-11
電話 045-402-2004
定休 日曜、祝日
営業時間 10時~21時
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by harapekorakko | 2009-07-01 12:00 | レストラン、飲食店(横浜)